二十四節気と七十二候

古来から親しまれる季節の言葉の意味と歴史、折々の風物や文化をご紹介します

雨水 –空も大地も潤みはじめて–

立春 –春巡り、新たな一年へ–

大寒 –一年でいちばん寒い日々–

小寒 –気持ちも新たに迎える寒の入り–

冬至 –一陽来復、春遠からじ–
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処暑 –聞こえてくる秋の足音-

さりゆく夏を惜しみ、歩みを早める秋を楽しむ「処暑」の頃の話題をお届します。

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立秋 –楽しき残暑の日々–

暑さの頂点となる日から始まる「立秋」の頃の話題をお届けします。

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大暑 –真夏の扉、開く–

暑い暑いと言いながら外にいるのが楽しみで仕方ない「大暑」の頃の話題をお届けします。

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小暑 -真夏が駈け足でやってくる-

雷鳴れば梅雨が明け、太陽の季節がやってくる「小暑」の頃の話題をお届けします。

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夏至 -いちばん昼の長い日-

世界中の人が待ち望む長い昼の日から始まる「夏至」の頃の話題をお届けします。

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芒種 -雨が来るその前に-

多くの人が農業に携わっていた長い時代、空の様子と相談しながら忙しく過ごした「芒種」の頃の話題をお届けします。

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小満 -実りのきざし-

輝く陽光のもと南風が吹きわたり生き生きと生い茂る草木の影も日に日に濃くなっていく小満の頃の話題をお届けします。

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立夏 -夏のはじまり-

暦の上で「夏が始まる日」の「立夏」。日本の夏始めの話題をお届けします。

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穀雨 –草木を潤す、恵みの雨–

涼しい雨に緑が瑞々しさを増してゆく穀雨の頃の話題をお届けします。

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清明 –清々しい緑の季節へ–

空気も清々しく、気持ちも明るく晴れやかになる清明の頃の話題をお届けします。

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春分 –真東から朝日の射す日–

日脚も伸びて、汗ばむ日々も増える頃。暖かさ増す「春分」の頃の話題をお届けします。

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啓蟄 -虫たちも起き出し春本番へ-

「啓」は開く、「蟄」は閉じこもるの意味で、土の中に閉じこもっていた虫たちが巣穴を開いてはい出してくる季節を表します。