二十四節気と七十二候

古来から親しまれる季節の言葉の意味と歴史、折々の風物や文化をご紹介します

芽吹き
雨水 –空も大地も潤みはじめて–

紅梅一輪
立春 –春巡り、新たな一年へ–

蕗の薹と残雪
大寒 –一年でいちばん寒い日々–

雪下野菜キャベツ
小寒 –気持ちも新たに迎える寒の入り–

冬至サムネイル
冬至 –一陽来復、春遠からじ–
Column TOP
Column
二十四節気と七十二候

処暑 –聞こえてくる秋の足音-

去りゆく夏を惜しみ、歩みを早める秋を楽しむ「処暑」の頃の話題をお届します。

禾乃登
Column
二十四節気と七十二候

立秋 –楽しき残暑の日々–

暑さの頂点となる日から始まる「立秋」の頃の話題をお届けします。

筋雲
Column
二十四節気と七十二候

大暑 –真夏の扉、開く–

暑い暑いと言いながら外にいるのが楽しい「大暑」の頃の話題をお届けします。

EC058_L
Column
二十四節気と七十二候

小暑 -真夏が駈け足でやってくる-

雷鳴れば梅雨が明け、太陽の季節がやってくる「小暑」の頃の話題をお届けします。

小暑空虹
Column
二十四節気と七十二候

夏至 -いちばん昼の長い日-

雨を慈しみ夏本番を待ちわびる「夏至」の頃の話題をお届けします。

夏至トップ
Column
二十四節気と七十二候

芒種 -雨が来るその前に-

多くの人が農業に携わっていた長い時代、空の様子と相談しながら忙しく過ごした「芒種」の頃の話題をお届けします。

田植え
Column
二十四節気と七十二候

小満 -実りのきざし-

実りのきざしをみつけてちょっと(小)ひと安心(満)。風薫る、陽光の季節「小満」の話題をお届けします。

麦2
Column
二十四節気と七十二候

立夏 -夏のはじまり-

暦の上で「夏が始まる日」の「立夏」。日本の夏始めの話題をお届けします。

鯉のぼり2
Column
二十四節気と七十二候

穀雨 –草木を潤す、恵みの雨–

涼しい雨に緑が瑞々しさを増してゆく穀雨の頃の話題をお届けします。

苗代
Column
二十四節気と七十二候

清明 –清々しい緑の季節へ–

空気も清々しく、気持ちも明るく晴れやかになる清明の頃の話題をお届けします。

コブシ月青空
Column
二十四節気と七十二候

春分 –真東から朝日の射す日–

日脚も伸びて、汗ばむ日々も増える頃。暖かさ増す「春分」の頃の話題をお届けします。

ソメイヨシノ
Column
二十四節気と七十二候

啓蟄 -虫たちも起き出し春本番へ-

いのち輝く春、本格始動!虫たちも我先に躍り出る「啓蟄」の頃の話題をお届けします。

桃の花_花笑う