二十四節気と七十二候

古来から親しまれる季節の言葉の意味と歴史、折々の風物や文化をご紹介します

白露 –露と月が導く、収穫の時–

処暑 –聞こえてくる秋の足音-

立秋 –楽しき残暑の日々–

大暑 –真夏の扉、開く–

小暑 -真夏が駈け足でやってくる-
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啓蟄 -虫たちも起き出し春本番へ-

「啓」は開く、「蟄」は閉じこもるの意味で、土の中に閉じこもっていた虫たちが巣穴を開いてはい出してくる季節を表します。

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雨水 –空も大地も潤みはじめて–

本格的な春はすぐそこ。肌寒い風のなかにも一片の潤いを感じる雨水の頃の話題をお届けします

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立春 –春巡り、新たな一年へ–

暦の上では春。新しい一巡りのスタートを切る「立春」の頃の話題をお届けします。

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大寒 –一年でいちばん寒い日々–

お正月気分が抜けると寒さも最高潮。春待ち遠しい真冬「大寒」の頃の話題をお届けします。

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小寒 –気持ちも新たに迎える寒の入り–

年も改まり心機一転。身も心も引き締まる小寒の頃の話題をお届けします

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冬至 –一陽来復、春遠からじ–

今年もあと幾日。忙しい中に新春の喜びもひかえた「冬至」の頃の話題をお届けします。

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大雪 –五感で冬の訪れを知る–

本格的な寒さを迎え、少しずつ一年の終わりも近づいてくる「大雪」の頃の話題をお届けします。

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小雪 –白銀の世界も間近に–

師走の声を聞き、小雪も舞い始める「小雪」の頃の話題をお届けします。

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立冬 -北風とともに、冬立ちぬ-

暦の上では冬のはじまり。冷たさを増す空気にもその訪れを感じる「立冬」の頃の話題をお届けします。

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霜降 -実りを終えて、いざ冬支度-

豊かな実りの季節を過ぎて、冬の空気の気配も感じ出す「霜降」の季節の話題をお届けします。

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寒露 –天高く、風も涼やかに–

実りの秋、スポーツの秋…。穏やかな気候の向こうに、わずかに冬も見え隠れしだす「寒露」の頃の話題をお届けします。

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秋分 –秋、深まり始める秋分日–

実は少しだけ昼の方が長い秋分日から始まる、格別に月の美しい「秋分」の頃の話題をお届します。