二十四節気と七十二候

古来から親しまれる季節の言葉の意味と歴史、折々の風物や文化をご紹介します

芽吹き
雨水 –空も大地も潤みはじめて–

紅梅一輪
立春 –春巡り、新たな一年へ–

蕗の薹と残雪
大寒 –一年でいちばん寒い日々–

雪下野菜キャベツ
小寒 –気持ちも新たに迎える寒の入り–

冬至サムネイル
冬至 –一陽来復、春遠からじ–
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二十四節気と七十二候

二十四節気と七十二候について

暦とことばをもっと楽しむ「最初の一歩」をお届けします。

伊勢暦(メイン画像)